関東同窓会 会長挨拶

2019年 年頭の御挨拶  羽咋高校関東同窓会 会長 本多群司(高16)
 
平成が最終の年となりました。
我々の関東同窓会は、今年11月に60周年を迎えます。
前校長(前田氏)が「絆」11号に「教育現場は40年に一度大きな変革期だ」と記している。
皆様も直感的にまたマスコミなどで「世の中何か少々変な動きになってきなあ」と見聞されているのではないだろうか。
18歳からの「参政権」などの変革もあります。
教育関係(文部科学省・各教育委員会)の方はもちろんの事「学校・PTA・地域」の方々も一生懸命取り組まれている事と思いますが、この様な「時」こそ「教育」が大切です。
それをサポートする同窓会の役目が問われています。
同窓の方々による客観した目線がより重要性があるのではないだろうか。
その中で我々(国民)自身が考えなければならない事柄に直結している問題も多々ある様です。
節目となるこの60周年を機に考えてみる事も「同窓の意義」と思えるのですが、・・・。
若き同窓の方も少々ですが増えてきました。今年もまた集まりましょう。
そして「人生謳歌」の同窓会に!

 
 
 
 
 
 
 
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