羽咋高校創立100周年 記念事業

はじめに

“伝統を受け継ぎながら進化と成長を続ける” 石川県立羽咋高等学校創立100周年記念事業実行委員会は、そんな母校の姿をイメージしながら、来年に迫った創立100周年をみんなで御祝いしたいと考えています。

創立100周年記念事業 募金趣意書

創立100周年記念事業として、特定募金(税控除対象)による旧同窓会館(図書館棟)改修や一般募金の事業を行うことにあたり、母校のさらなる発展と飛躍を願い、格別のご芳志を賜りますようお願い申し上げます。
寄附には、「特定寄附」と「一般寄附」の2種類があります。「特定寄附」は、所得税控除(優遇税制)の対象となります。
詳しくは下記のPDFデータをご覧下さい。
羽咋高校の100周年記念事業のページからオンラインでも募金が出来ます。  こちらのページ>>
 

・募金趣意書(特定)PDFデータ>>  ・募金趣意書(一般)PDFデータ>>
令和3年6月21日(月)現在での寄附金の入金状況をお知らせします。
〇特定寄附金総額 4,137,000
引き続き、特定寄附を受け付けています。
〇一般寄附金総額 2,053,000
引き続き、一般寄附を受け付けています。
 

■羽咋高校創立100周年広報ポスター

情報発信手段として「創立100周年広報ポスター」を制作しました。100周年記念ロゴマークとキャッチコピーを中心に配し、その周りを旧制中学校、高等女学校から現在の羽咋高等学校に至る100枚の写真と在校生によるイラストで飾り、100年の時間の流れをイメージしてあります。
 
●【100周年記念ロゴマーク】
寄せられたロゴ制作のアイディアやデザインを参考に、在校生の想いも生かして美術部が作成したものです。全体として「100周年記念・一目で羽咋高校が浮かぶデザイン」を考案しました。
学び舎も移り変わり、全国に散らばっている卒業生ですが、共有しているのは折口信夫先生が作詞された校歌です。そして、二番の歌詞にある「羽咋の杜の鐘」をシンボルとしてデザインすることで次なる100年をめざし、未来への希望をのせて響く鐘の音をイメージしました。
 
●式典予定日
2022年(令和4年)10月 8日(土)
 
●広報ポスター配布(掲示)予定時期
2021年(令和3年)4月~5月
 
●主な配布先
制作した300部を市内の公共機関や小中学校等教育機関、地元各金融機関や郵便局、地元羽咋市の商店会の店頭、大規模商業施設、各町内会等へ配布して多くの方々の目に留まるよう周知を図る。
*創立100周年記念事業実行委員会とは、学校、PTA、同窓会のオール羽咋高校で構成された組織です。来年に向けて各種事業を企画、立案中です。
 

羽咋高校創立100周年広報チラシ

1500部制作しました。表面はポスターと同様です。
 

■3月24日の北國新聞に掲載されました。

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ポスター及びチラシ表の画像

画像をクリックすると拡大します。

チラシ裏面

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